MIUI 8.3 Weekly Developer 7.3.30 ECRModをリリースしました

オートスタートにシステムアプリ表示オプションの追加やシステム安定性の更新など。

MIUI 8 Global Beta ROM 7.3.30 Full Changelog
Highlights
New – Manage autostart for system apps (03-28)

Security
New – Manage autostart for system apps (03-28)

System
Optimization – System stability improved (03-28)

MIUI 8.3 Weekly Developer 7.3.30 ECRModをダウンロード

 

この投稿へのコメント

  1. TK said on 2017年4月9日 at 00:38

    初めまして今晩は。当方中国在住ですが日本に住む親へのプレゼントとしてRedmi 4Xを購入し、8.2.7.0.MAMCNEA(ECRMod)を導入させて頂きました。素晴らしいですね、ありがとうございます。

    帰国前に一通り設定をしてしまおうと、VPN経由でのアプリ導入を順調に進めていたのですが、何故か翌日からはVPNが一切使えなく成りました。”VPN”をクリックすると「設定が停止しました」ダイアログが出て強制的に終了してしまいます。よって、VPNの設定の変更も削除も出来ない状況です。(再起動等しても全く状況変わりません)
    本課題の解決方法に関して何かアドバイス頂ければ幸いです。

    • helious said on 2017年4月9日 at 12:39

      レポートありがとうございます。
      エラー画面の概要を表示をタップして表示されるエラーを張っていただければ助かります。
      また、言語を英語に変更してから再度試してみてください。英語で問題なければ翻訳エラーの可能性があるので。

  2. mikeisdead said on 2017年4月8日 at 10:55

    細かい話なのですが、heliumの7.3.30だけの問題かはわかりませんが設定→端末情報から見れるMIUIバージョンは他のROMに倣うと
    MIUI 8.3 Global | DevもしくはBeta
    7.3.30(ECRMod)
    などのほうが自然ではないかと思います。(西暦の4桁目.月.日になっているのでバージョン7.3は不適)

    • helious said on 2017年4月9日 at 12:36

      全くその通りなのですが、公式のOTA配信を防ぐ仕様上どうしてもそういった表示になってしまっています。
      他にOTA配信を無効にする方法が見つかりましたら修正予定です。よろしくお願いします。

  3. taroken said on 2017年4月5日 at 22:38

    お疲れ様です。
    アドバイス通りMi4sに7.3.30入れてみました。
    気になったのは地域に日本が無かったことくらいですね。
    あと、radikoは弾かれて、GPSはひどく弱かったので、結局romのboot.imgの中のbuild.propに日本仕様っぽい追記をしてから上書きインストールをしたら動きました。

    まぁこの辺の挙動はChinaromからカスタムromにした時と同じなので、その辺はいじられてないだけだろうなという感じですね。

    今のところ他は特に問題ありません。
    ありがたいことです。

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